2007 NOR-AM

Mt GABRIEL Quebec CAM

1/25 MO 森山素直 18位

1/26  DM 新岡の22位が日本人最高

全長250m 幅22m 平均斜度25度

斜度は緩いが100%人工雪で、日中の最高気温は-15°以下。なにせガチガチのアイスバーンである

国内ではこんなバーンは全く体験できない。北米では東部やコロラド州などはこのように堅いバーンが当たり前 

エアリアル

ケベックにはさすがJr.選手が沢山でした

極寒のケベック 試合時刻でも-23度

2007.1.27

1/30 エア練習 YOSHIKI

素晴らしいテイクオフだが出来ればもっと高さが欲しい

Mt Gabrilは高速15号線沿いにある

モントリオールからは約1時間

大会の合間はMOTELで3人雑魚寝で頑張った、St-Adele

中国人のオーナー、クジェーには大変お世話になりました、但し、世間話のお付き合いは大変だが

海外遠征は間違いなく選手を心身共に成長させます

 

Val-St-Come Quebec CAN

廣島啓太 予選13位から決勝で改心の滑りで2位を獲得

1air=2.4/2.5  2airのフロントは2.5/2.5と満点をゲット

ゴール付近では大歓声が沸き起こった 2/3

202m 24.5°駐車場の目の前にあるモーグルコース

コンパクトでトレーニングには最高の環境であった。テーブルもしっかりあって非常に飛びやすい

Nor-AMでは、トランシーバーに願いが込められる

1st Air=26° 2nd Air=29°

アリサは凄いコンドの部屋に大はしゃぎ

St DoneにあるManoir des Laurentides Val-St-comeまでは約40分

啓太と素直は怪しい関係か

シルバーメダルをゲットし上機嫌の啓太

こちらも初の決勝進出者=16歳の幼子 時差ぼけにはめっぽう弱い

22位が最高だったストレートヘアの挑戦者 佳希 結構頼りになる奴だ

TORONTO国際空港 ACのエンジントラブルで私たちはこの後17時間もかけて成田に行くこととなる

何もまだわからない私ではあるが、疲れた情けない笑顔で搭乗を待つ

しかし、更に千歳への乗り継ぎもできず、成田に足止め泊となってしまいました

2/5のam4:00起床しホテルを出発し家にたどり着いたのは、2/7 pm3:00

短い2週間の遠征だったが、疲れは1年分だった、、到着から事件だらけで〜

でも、啓太の2位で疲れも、価値ある疲労感だ。。

選手達に感謝

2007,2,7

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FIS Continental CUP

Europa Cup and Euro FIS 2005
DATE
SITE
Nation
MO
DM
AE
HP
SX

05.12.29

Arosa
SUI

1

06/1/13

Hynciceハ
CZE

1

1

06/1/22

Altenmarkt-Zauchenseeハ
AUT

1

06/1/27-28

Telovychovna jednota Bizuterieハ
CZE

1

1

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Soldeu EI Tarter
AND

1
1

Kraznoe Ozero
RUS
1
1

Chusovy (NC)
RUS
1
1
1

2006 FIS Race USA
12/9-13
Park City US Selection
USA
2
1
2

Bogus Basin(NC)
USA
1
1
1

2006Nor-Am
Nation
MO
DM
AE
HP
SX
05/12/17-20
Park City
USA
2
1
2
1

Mont Ste Anne
CAN

1

1

1

Killington VT
USA

06/1/27-29

Bogus Basin
USA

2

1

スケジュールはFISページをご参照下さい。


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