今年は心機一転気合いを入れてアメリカ合宿を慣行
ロスに11:05到着、気温22度くらい快適だー
ロスの郊外 EL RANCHO Golf Clubで練習ラウンド $15
ハーフで上がり急いでベガスへ

ラスベガスは目的ではない
ウルフクリークに行くためです
↑これはNY/NYでマッハッタンを2/1でそまのの再現 ↑これはベカス最高のベラッジオ勿論ここには泊まれない

ラスベガスの夜は毎日がカーニバル
私たちは
Statosphere Tower Hotel room/$65
2ベッドで3人ごろ寝
タワーは凄いが部屋はかなりぼろい
翌朝am5:00起床 ひたすらレンタカーを走らせ

今回の目的である、2000年全米ランクNo1の難易度ウルフクリーク
まるで地球上とは思えぬこの光景
ウルフクリークの1番ティー579y par5
スタート前は意気揚々、最高の舞台に山の顔もプロゴルファーに見えたりもする、が、、

ウルフ2番ホール 445y par4
私の後ろに見えるのがフェアウェーで、狙い目は何と私の頭当たりで手前も奥も全てアウト
私は、完璧なショットだったがコースを越えてウエストエリア
打った後は満足そうな顔だがこれから顔色がどんどん青くなっていく

ウルフ 8番 248y par3
打ち下ろしだがグリーンはクリーク・谷・岩に囲まれのせるしかルートはない
目も眩んだがカメラもビビッタ

ウルフ 12番 554y par5
池の向こうの岩山に挟まれた先にグリーンがある
yomaはかろうじて池の手前、私は池ぽちゃ、昌治は得意のバナナでFWキープだったが、

ウルフ14番 444y par4
inコースに入って昌治はすっかり撃沈、反省猿と化す
結局、私はかろうじて88と90は免れたが、yomaは18番でバーディーを奪取し87で狼を堪能
それにしても、スゲー!!の一言だ。
まさしくモンスターコースであった
ウルフからパームスプリングスへ約650kmを一気に駆け抜ける
In15→R95→In40→R247→R62

Intarstate40では、エンプティー寸前でニュートラ走行で何とかガスステに駆け込んだ
In15のロス方面は大渋滞でした、それを避けIn40回りは正解でした
朝は、12度くらいと寒いが直ぐに22〜24度に気温が上がり快適な環境である

Indian Canyons CC $99

Desret Dunes GC 530y par5 $49
コースは短いが狭くブッシュに捕まりやすい
ドッグレッグも多くコースを知らないと打ち所がわからない

パターの名手だったはずがバミューダグラスには全く合わず撃沈のショーちやんでした
グリーンはかなりのうねりがありけっこう手強い
Cimarron Golf Resort No13 548y
今回のベストショット、セカンド残り242y 3アイアンでピン横2mに
イーグルチャンスだったがあえなく2パット
Mesquite CC $69 グリーンは最高に良かった
ノーコックでボールを捕らえる昌治のインパクト・コックのリリースが速すぎ更に右足に体重が残る山のスイング

ランチはおにぎりを持参で経費節減 ラキンタのスターバックスカフェにて
それにしても、バナナが似合う山ちゃん
PGAの生地パームスプリングス・ラキンタのPGA West スタジアムコースに挑戦
PGA West Stadium No6
ブルーティーで223y ブラックは255y ご覧のようにティーからグリーンまで全て池
さらにアゲインストで、ブルーティーでもさすがに私は3wでした

yamaはドライバーでナイスオン、だったが、あえなく3パット
PGA West Stadium
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Regular |
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今回の合宿で12コースを回り、あらゆるショットを試してみた
正規ラウンドは9ラウンド
私のベストは73/par71だったが、もう少しドライビングレンジで調整すればよかった
何せ貧乏性でラウンドばかりに走ってしまった

帰国前、サンタモニカの朝日を浴びて
★ウォッカ事件 =山は記憶喪失ラウンド
・フォーティーンV3事件 =山は新品に縁がない
▼84mail事件 =昌治黄色い紙に指紋採られる
・ニュートラ事件 =ガス欠で冷や汗の筆者
・バッグ転落事件 =山は新品のZR600傷物に
・カートナビ事件 =田舎もんは仕方ないか
☆ニクラウスコース事件 =もう二度といけない幻の3ホール
・5パット事件 =パットの名手初日で撃沈
◆シンガポール航空事件 =羽田泊で仕事始めに遅刻
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〜珍道中、だから楽しい人生の洗濯場