1月6日〜20日
Chitose-Narita-Washington,DC-Montreal,QC-Killington,VY

遠征の最大の難関は、ロストバゲージ。
今回は見事乗り越え、ワシントンーモントリオールに無事到着
しかし、またもや入国審査を上手く通過できないミツでした
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ノースサイドコンドはパイコエリアにある
初日は悪天候
南かの風で下界は雨、山は霰のような雪、強風
どんな悪天候にも負けないのは時差ぼけダー

14時間の時差は本当にきつい,yuー

写真もぼける程の強烈なライムラグ
源、場は本当に辛いんだよ

話し掛けていないと1分ともたない、みつ
本日の夕食

お品書き チキンとポークのカレー風、特製シチュー
サイコロステーキ、職人技のごはん
夕食後はアメリカ東部時間の強烈な時差攻撃
しかし、NTより早く現地入りした北海道チームは、がんばるヨー
ちなみに、宿付近は携帯の電波ありません
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吹雪の公トレ
コースはかなり起伏が有り斜面変化は30年前のコース
1セクションは5ターン
Killington ◆Conclusion◆

本日は、達郎シェフのオリジナルパスタ、キリントン風

コンドはスキー場から少し離れているが快適です。
12mil/20分
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天気回復しました。

247mもあるとは思えない馬の背コース
げんー 遠征二年目なので自分のペースを守り上手く練習している、が、滑りは、、
ゆうー 滑りは一番良い安定してるし自信をもって取り組んでいる。エアが課題だ、、
みつー 本日試合の一本出しちゃったな−、後傾だけ気をつければ、いけるかも、、
たつー ちーと滑りに不安あり、でも1stの7が決まれば、わからんぞ、、
ふみー 初海外の雰囲気に飲まれて全く滑れず、本日ポールも撃沈、沢山「アハッ」体験してましょう
30年遠征している親父ー 相変わらず腰がへなちょこだー、朝は靴下が履けない
時差ボケは年々酷い、日本でも早いのに、こっちでは夜中に目がさめる
したがって、朝から調理に気合いが入る
今朝は、今晩のカレーを腕によりをかけて仕込みました

どこも考える事は一緒、ハウスの下にはH鋼でスキーが付いてます

Killingtonでは一番トップのエリアになるK-1ロッジ。選手はここで待機
このようなベースロッジは4箇所あります
ゴンドラは8人乗り
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2009/1/10 Killington Nor-Am MO
8:30 Ladies Training---Qualification
11:00 Men's Training---Qualifcation
香川、初海外の初戦を予選7位でいきなり決勝進出

スタート前は意気揚々

インスペクション開始

YUの練習

スタートから9%くらいな第1エア、5ターンしかない

エア台のトランジションはかなり長い
キッカー角度は28度
247mの起伏に飛んだコースだ

表彰式は夜になった初戦
決勝の公式トレーニングもなし
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DMのコース
3ラインの両サイドを利用するため非常に狭い
Nor-Am選手だからできるが、国内では危険だろうね

コントロールゲート全幅11m
コブが不規則だから滑れない、と言ってるような選手はNor-Amにはこられない

かなり片斜面でさらに左右の斜度も違い、おまけに全く不規則な左右のコブ
TCMでは、コーチから左右非対称だが現状に合わせて、「みんなが自然を理解して大会をやって行こう」
と、カナだのマイクコーチから意見が出され拍手した
10年前なら全く考えられない光景だ
日本でも皆が理解しあいDM競技をやって行って欲しいものだ。

DM予選スタート前の廣島鶏太選手(日本体育大学)
今期は滑りが消極的でエアも小さいぞ。
どうしたケイタ。チキン太になってるぞ、、。。
1/11
1/13トレーニング Stサーバースキー場にて
遠征リザルト
リザルト KIllington ski Club
公式リザルトはFISサイトで